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2008年08月30日

ゲリラ豪雨で水没するかと・・・

 
 
 
 
 
いゃ〜〜!凄い豪雨ですよね。


みなさ〜ん♪ こんにちわ。



昨日の29日のこと。

私たち夫婦は所用で朝から車に乗り、茨城はつくば市に出向きました。

そして4時ごろ、所用を済ませた時、急に空に暗雲が立ち込み

遠方に稲光がピカピカと走り始めました。


「こりゃ雨になりそうだな。」

「そろそろ切り上げて帰ろうよ。」と車に乗り込み、帰路について5分後・・・


突然、大粒の雨がポツリポツリと降り始めたと思ったら

いきなり『ドバァァァ!』とドシャ降りの雨。


そして数分後、『バババババッ!』と激しい音と共に

ワイパーも追いつけないほどの『水』が上から落ちて来ましたよ。


それはもう、雨と呼べるものでなく

滝の水が何故か車に覆い被さって来た。って感じです。


すると、あっ!と言う間にあちらこちらから流れ込んできた泥水の濁流が

道路を覆いつくし、深さ30p近い川となってしまいました。


対向車を見るとナンバープレートは水没しており、バンパーも見えないほど


「こりゃまずいぞ!」とばかりに早々に道路より高いわき道に逸れようとした直前

私たちの前を走っていた車が、突然、

ハザードを点灯させて立ち往生。

「ありゃ!エンストしたな。」

「マフラーから水でも入ったんだな。」

「こいつぁ〜、人事じゃないぞ。早く高台に上らないと・・・」

と呟きながら緊張しつつ車を進めていると

対向車線の車たちが次々にハザードを点灯させて停止。


中にはベンツも!

止まった車を見るとドアの下方の線まで濁流の水位が!


「こりゃマジやばい。」と冷や冷やしながら前進。

運良く、今の道路より高い位置に登る脇道を見つけて

やっとこさ高台へ。。。


それにしても大雨で曇る窓越しに見ると10台以上の車が泥水川で立ち往生。

危うく私たちも水没する所でした。


それからも豪雨はやむことなく

高い道路を選びつつ、駐車場が2階に設置されている大型店舗を見つけ早々に避難。

そこで夜の9時(閉店時間まで)まで粘り

小降りになったつくば市を後にしました。


ところが都内に入りかけた深夜、

まるで私たちの後を追い掛けて来たのか

再び、轟(ごう)音を轟(とどろ)かせての雷に次いでの豪雨が襲って来たではないのん!


やっと神奈川に入っても天を裂く稲妻と雷雨。

もう散々な1日でした。


それにしても都会の雨水に於ける排水基準は

何と!たったの50ミリだそうな!


これじゃあ、ゲリラ豪雨には、とても安全な生活は確保出来ません。

今回の豪雨で被害を受けられた方たちは、何処に救済を求めればいいのでしょうか。


岡崎市の住民の方たち、そして関東各地で被害を受けられた方たちの事を想うと

やり切れない気持ちに沈んでしまいます。


みなさんの所は大丈夫でしたか?
 
 
 





posted by ホーリ at 01:30 | Comment(9) | TrackBack(0) | 一言いわせて!時事ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年08月24日

栃尾の油揚げ、と30年振りの再会

 
 
 
 
みなさ〜ん♪ こんにちわ。


またまた仕事で出張し、更新が遅れてしまいました。

今回の出張は新潟まで出向き、環境技術振興協会(組)の設立打ち合わせだったのですが・・・


泊まり込みで一通りの予定を済ませ、夕方、帰路につきました。


高速道路に乗り、小腹が空いたので栄パーキングでデッカイ油揚げが乗っかった「きつねうどん」を食べたのですが

あまりに美味そうに食べる私を見た妻が
「栃尾の油揚げを買って帰りた〜い。」と言い出しまして

それならばと近くのインターから出て、スーパーをナビ検索し立ち寄ると

「栃尾のジャンボ油揚げ」の棚だけが空っぽ。

その後3軒のスーパーを覗くも、やっぱり空っぽ。


地元でもこんなにも人気あるんだぁ!やっぱ!


それならばと意地になって、
時間的に無理(その時すでに6時を回ってて)かも知れないけれど。とイザ!栃尾へ!



とここで、栃尾のジャンボ油揚げをご存じない方は、こちらを!
          ↓
http://www.city.tochio.niigata.jp/kankou/aburage/index.htm


この『栃尾のジャンボ油揚げ』が、まっことうまいんですよ。マジで!(笑)


そして夜の闇夜に栃尾市外をグルグル回って見ると

殆どのお揚げ屋さんは、もう閉店状態。


そりゃそうだわ!だって夜7時を回っているんですから。。。


ところが!

一軒だけカーテンの隙間から光が漏れているお店、発見!

佐野豆腐店さん 
旭町4-26  TEL 0258-52-3600


妻は車から飛び降りて
早速、分けて頂きたい旨をお願いすると
お店のご主人が快く分け下さったんですよ。良かったぁ!



そしてイザ帰路に向かい始めた時、

妻が突然「先生の同級生さん、神社の神主さんでしたよね。」と・・・



そうなんです。

私、大学を卒業した後、自転車に乗って日本一周した時、

同級生だった、この栃尾の神社の息子さん家を訪ね

何と半月近くもお世話になったことがあるんです。


その後、何度か連絡していたのですが・・・

引越しなどで住所録を紛失してしまい、

長い間、連絡が途絶えてしまって・・・・・



でもね。私、思いつく度に104で調べてもらったのですが

どうしても情報が得られず、疎遠になってしまったのです。



そもそも私が豆腐好きになったのも

その同級生宅でお世話になっていた時に

同級生宅のお隣のお豆腐屋やさんの出来立てホヤホヤの、

熱々『おぼろ豆腐』を頂いたのが切っ掛けなんです。


生まれて初めて頂いた暖かいおぼろ豆腐の味と風味は

何とその旨いこと!美味しかったこと!

その余りのうまさに毎日お願いして食べさせて頂いたほど。



以来、私にとって忘れられない出来事の一つなんです。



そして助手席の妻は、栃尾市内の神社をナビで検索し始め

ついに『栃尾大神宮』を見つけました。


そして目的地にセットと車をUターンさせて向かいました。



10分ほど走って遂に到着。

その時刻、既に9時近い夜のこと。

TS380767[1].jpg
(この写真は他の方のものを拝借いたしました。)



神宮へのお参りを済ませ、インターホーンを!


出て来られたのはにこやかに微笑む女性がひとり。

(きっと奥さん?だな?多分・・・)


そして恐る恐る当方の名を名乗り、事情を説明したところ

直ぐに奥の間に引き返され


ついに同級生である大神宮の宮司殿が登場!

私は、一目見た瞬間、白髪混じりだけれども

「おぉぉぉぉ!間違いない!彼だ!」と!涙が出る程嬉しくもあり、懐かしくもあり。


彼の第一声は

「おぉぉぉ!」

「しかし・・・面影が・・・・・・・」

「・・・・・・。在る。 確かに面影が在る!」
と30年振りの再会と固い握手を。


「さっ!さっ!上がって。」と促されると、友の後ろには先ほどの奥さんとお嬢さんが・・・


それから妻もお邪魔して
お互いに夫婦同席で2時間近く思い出話しと近況報告。

友の奥さんも、とっても明るくてチャーミングな女性。


そんな二人の姿を見た私は
心の中で彼の健康と幸せを心から祝福せずにはいられませんでした。



とっても懐かしく、そして楽しいひと時を過ごさせて頂きました。

その時の話しで彼がお酒好きと分かり
再会の印に私のお気に入りの原酒を送る約束を。


それは私が見つけた、神奈川は伊勢原の銘酒。

早速帰宅した私たちは、昨日、蔵元まで出向いて送らせて頂きました。

     その銘酒とは!

    吉川醸造株式会社さん
        ↓
http://www7a.biglobe.ne.jp/~souou/kikkawa.html


そして送らせて頂いた『菊勇 本醸造 原酒』
        ↓
http://www7a.biglobe.ne.jp/~souou/kikkawa.html#gensyu

この『原酒』、お酒が飲めない私でも、その旨さと味わい深さに納得の銘酒なんです。


この『原酒』に下げられている「しおり」には・・・

原酒のお召し上がり方
一般市販酒ではありませんので、米からつくられたそのままの非常に濃度の高いお酒です。
ごく限られた酒通の方か、その道の専門家しか飲めないお酒ですから、次の点に特に御注意下さい。
そのまま召し上がるか、冷やしてグラスで召し上がるのが、風味を損なわず特においしく、若しお燗をされる時には人肌以下のぬる燗でお召し上がり下さい。
熱燗にしますと、風味を損なうばかりか、濃度が高いため却って召し上がりにくくなります。と・・・・・


この混ぜ物の無い、生一本の原酒を!
30年振りの再会と温かく出迎えてくれ、
楽しいひと時を与えて下さった友と奥さんのお二人に感謝の印として。。。


それにしても、本当に懐かしく
そしてありがたい感謝一杯の1日でした。
 
 
 




posted by ホーリ at 16:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年08月20日

寝ても醒めても・・・

 
 
 
 
みなさん♪ こんにちわ。


わたくし共、このところWINPRO社の海外進出などで

英国等や国内代理店設立などにより

あちらこちらと忙しく電話連絡をなくこなしながら

更に、事業協同組合の設立に必要な提出書類の山に囲まれて

解読困難な法律用語を頭を掻きむしりながら

何とか書類作成に挑み、大いにオーバーヒート気味の今日この頃です。



それにしても「法律」って年を追う毎にドンドン増えるし、ますます難解になりますねぇ。


公明正大ある筈の組合法を悪用し、海外から入国した人たちを

食い物にした悪人たちも居ましたしね。


それだけ世の中が複雑怪奇になっているって事なんでしょうね。



さて、お盆も過ぎて日中も幾分涼しくなって来ましたが

何だかここ10日間の天気を押しなべて見ると

1日、1日の天気がコロコロ変わってますよね。


朝は晴天なのに急に雨雲が現れて

あっ!という間に雷鳴が轟いたかと思うと

いきなりのドシャ降り。

傘を差す間もなくびしょ濡れ。って事もしばしば。


こう言った現象を気象庁では「ゲリラ豪雨」と命名しているらしいけど。。。



でも雨と同時に、結構、強い風も吹きます。

そうした強風に煽られて激しく揺れる街路樹の枝を見るに付け


あぁぁぁ。勿体無い。この風があればどれだけの電気を創れることか!

と思ってしまいます。(苦笑)


WINPRO社の風力発電に出会ってからというもの

寝ても醒めても「風」が気になって仕方ないのです。



太陽が燃え盛っている間は、太陽光は途絶えることはありません。


それと同じく、地球が自転している間は、風も止むことはありません。


この大自然が与えてくれている自然エネルギーを

効率よく電気エネルギーに変換することによって

地球に、そして私たち人類に良い形で還元できれば

それは、とっても意義あることだと考えています。


そして近頃は、何時もこうしたエネルギーの循環に心が奪われ

そうした事ばかりを考えているわたしです。


みなさんは、どんな事に心を惹かれておいでですか?



わたしはベランダで一服する度に

ベランダから樹木の枝々が風に揺れるのが目に映ると

子供のようにワクワクして来るのです。

今、何m/秒の風が吹いているんだろうかな?

これだと何百ワットの発電が可能かな?ってね。(笑)

 
 





2008年08月14日

お盆中ではありますが・・・

 
 
 
 
みなさぁ〜ん♪ こんにちわ!っとぉ。



さて世間ではお盆休み真っ盛りですが

私は旧来から神官ですので

現在の「お盆」の行事は全く関係在りませぇ〜〜ん。。。


元々、お盆は、古神道で言う「祖霊祭」としてk祭祀(さいし)が
仏教伝来によって今の形態になったものなんです。

ですから古神道の祖霊祭は、
氏神様、つまり私たちの氏(血縁に当る祖霊)を祀る氏神神社にお参りし、
私たちの中に脈々と生き続けている何万、何億、否、何十億人にも及ぶ祖先の方たちのDNA
、つまり遺伝子の一つ一つに対して、今、在るを感謝する儀礼なんです。

要するに、今、私たちがこうしてこの世に存在出来ているのは
私たちの中に連綿と受け継がれてきた数え切れないほど多くの
祖先方がいたからこその事。

もっと分かりやすく言えば、
あなたご自身は数十億人の祖先方で形作られた巨大なピラミッドの頂点に立っている。と言うことなんです。

以前にもお話しましたが・・・
あなたには、父母の両親2人がお出でになります。
それはあなたから見ると2代目の方たち。
では3代目はと言うと、両親の祖父母4人。
4代目は祖祖父母8人。
5代目は16人。
6代目、32人。 7代目、64人。 8代目、128人。
9代目、256人。 10代目で512人。

1代を30年(子を授かる年齢を考慮して)と計算すると、
たった300年間であなたの直系の血縁者に当る祖先は
512人にも上る訳です。

これが20代、30代ともなると10億人を軽く超える祖先方になるんです。

その方たちが、今、あなたの中で息づいている訳です。


それをあなた自身は、どれ程意識し、受け止め、感謝して来たでしょうか?


なのに、こうした神秘的な神霊の働きを太古の人々は何故か知っていたんですねぇ〜。



その感謝の祭りが「祖霊祭」の真の姿なのです。

だからこそ、古神道では神前での心得として

祈らず、願わず、頼み事せず。
ただ感謝あるのみ。


とされて来たんです。


ですから古神道ではお墓参りは毎日の日課であり
別段、特定の日、つまりお盆やお彼岸にお参りするものではありません。

また事情で、お参り出来ない場合は、その方向に向いて

「遥拝(ようはい)」
    ↓
遥か彼方を仰ぎ意識を向けて感謝を捧げつつ二拝二拍手一拝するのです。 


そして私たちは、明日から事業協同組合「環境技術振興会」の設立準備のため
二泊三日の泊り込みで発起人が集い、鉛筆舐め舐め書類づくりに掛ります。


お休み返上でお仕事お仕事。

今に見ておれ!
何時か、嫌というほど休み取ってやるから・・・(苦笑)
 
 





2008年08月11日

忙しさの中で・・・



みなさ〜ん♪ こんにちわ。


それにしても、この暑さは何なのさ!

にも関わらず、突然、大雨が降ったり。


やっぱり可笑しいぞ、地球環境。って言いたくなります。



さて先日、急なご依頼で出張した時のこと・・・。

常日頃、何かとお世話になっているF会長を交えてのY氏との打ち合わせが終わり

「お食事に」と誘われるままに市内の高級なお寿司屋さんにお連れ頂き

例の如くかっぱ巻き、新香巻き、干ぴょうj巻きなど
野菜系の巻きものを美味しく頂きながら

人間について 生き方について こころについて

など会話や意見を交わしていると


Y氏から「では、次に場所に移りもっとお話し致しましょう。」

と促され、歩くこと5分。


お連れ頂いた所がY氏の行き付けのラウンジ


元々、私はお酒を飲まないので

こう言う場所は全然似合いません。(苦笑)


そして案内されるままにカウンターに腰を下ろし

カウンターの前に佇む女性にウーロン茶をお願いし、再び会話を開始。


前段のお寿司屋からの会話をご存じないその女性は、
それでも私たちの会話を笑顔で頷きながら聞かれておりました。


その時、何故か目の前に佇む女性が、

こうしたお店の人とは何となく違う雰囲気を一瞬ですが感じていたのですが

そのまま小1時間もおじさんたちは会話を楽しんでいたでしょうか?

その内、目の前からその女性がスーッと姿を消し何処かに行ってしまわれ・・・


きっとお手洗いにでも・・・と想っていて

引き続き、会話を続けていると何処からとも無く風が流れる様に。


そう。まるでそよ風のように本当に自然にピアノの旋律が流れて来て・・・


それも聞いたことのあるクラッシックの名曲です。


会話を続ける、それも初めてお邪魔した私はテッキリ有線音楽だとばっかり想っていたら

一曲、終わったところでお店のお客さんたちが拍手をするではないですか!


私も、ついつられて拍手してしまいましたが

拍手しながらお店のママに「誰かが演奏されていたんですね。」と言うと

「あら!さっきまでここに居た彼女よ。」と
ママは入り口付近に立て掛けてあるCDケースを持って来てくれて

「彼女、海外では有名なピアニストなのよ。」とCDを見せてくれた。



ジャケットを見ると

確かに先ほど目の前に佇んでいた彼女の写真が、

そしてTAKAKO ASAHINAと書いてあります。


私がジャケットの中を読んでいる、その間も

何とも心地いい旋律が店内に溢れてきます。



正直、こんな感じに包まれたのは初めてのこと。

何時の間にか会話も途絶え

聞き入って仕舞うほど旋律です。



その旋律に聞き入っていると

何だか他の人とは違った彼女の人生までも感じて仕舞う気がします。

そうでないと、ここまで人のこころを魅了する演奏は出来ないだろう。と想うからです。



そして十曲近い色々なジャンルの曲を奏で

そして彼女は再びカウンターに戻って来られました。


すると不思議なものですね。

演奏する前の彼女と

演奏を終えて戻ってくる彼女と

まるで別人の様に見えるんです。


そう何と言うか・・・

演奏前は、何となく不思議なオーラーに包まれている女性

演奏後は、明らかに高揚した熱いエネルギーを発散している女性。


やはりプロって凄いですね。

ピアノ演奏に人生のすべてを捧げる姿。

思いっ切り生きている女性との出逢いでした。


Y氏に改めて感謝しました。

こんな素晴らしい経験と素敵なひと時を過ごさせて頂いて・・・


では、その朝比奈 隆子さんをご紹介致しましょう。
        ↓
http://jp.youtube.com/watch?v=9ubT8RgjSik


これだけでなく、その他にもインタビューやご挨拶もありますので
是非、ご覧下さい。


出張先での心に残る素晴らしい出逢いのお話でした。




2008年08月07日

兎に角、東奔西走中だッ!

 
 
 
みなさぁ〜ん♪ 目っ茶、ご無沙汰してしまいました。

ホント、申し訳御座いませんですぅ。


もう兎に角、WINPRO社の事業開発顧問として

毎日、怒涛の如く走り回っている今日この頃。


エッ?

ブログ記事も更新出来ないほど忙しいのか?って?


まったく、その通りなんですよ。

朝、早くから深夜に至るまで土曜も日曜も在ったもんじゃありません。


それこそ分刻みの予定で多忙中をまっしぐらなんですよ。


それに加えて先週の木・金・土曜の3日間

ビッグサイトで環境展が開催され

WINPRO社のブースは黒山の人だかりで大成功でした。
(私は都合で金曜日の昼過ぎから手伝ったのですが・・・)


そして経済産業省から及びが掛り

環境技術に於ける新技術支援の法律を策定する準備段階として

プレゼンをさせて頂いたり

更に経産省許認可の事業協同組合の設立準備の打ち合わせやら

実質的な設立書類の作成など・・・

兎にも角にもやる事が多すぎて

このクソ暑い(言葉が汚くて御免!)最中に、オーバーヒート気味の私たちです。


その上、WINPRO社の新しい特許の申請内容のチェックやら

更に次々と出てくるアイデアを追加項目として付け加えたり

その他風力発電に関する意匠登録なども手がけているものですから・・・



その上、各地域の総代理店創出のお世話や

新規総代理店希望者との打ち合わせやアドバイスもこなしていますね。



また僅かな合い間をぬってWINPRO社の風力発電から生まれる

完全クリーンエネルギーを活用した様々なシステムを考案したりしてるんですよ。


例えば高効率で空気から飲料水を得られる装置とかね。



これが完成すれば

飲み水が無くて、毎日、衰弱死している数万人の子供達の命が救えます。


何とか、完成に漕ぎ付けたい増水システムです。

と言うことで、近況報告記事になりましたが、

どうか見捨てないでやって下さいましね! ホーリでした。








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